週末起業で、やっていはいけない3つの言い訳

週末起業家だからと言って、仕事を相談しないといわれる人がいまでもいますし、私も独立してからそうかもわかりません。
しかし、これは週末起業家だからというよりかは、週末起業、副業系の人に多いからそういった先入観が入ってしまっているのかもしれません。
本日は週末起業で、やっていけない3つのいいわけをお伝えします。
いいわけ1 本業があるから
もうこれを言っては、相手からすれば、もう二度と依頼しないでしょう。
その方の重要度の低さを確認させたことで、仕事を何だと思っていると思われる方もいるかもしれません。
本業だろうと、週末起業だろうと仕事である以上、どれも一緒なのです。
いいわけ2 時間がない
これもいいわけ1と一緒です。
時間を調整してでも、うけるのか、時間がないからということで、条件を出すのかだけでも、依頼は来ないでしょう。
相手からすれば、声かけたのに、あれは何だと思われるのがオチです。
いいわけ3 やってられない
受けた仕事に対して、文句を言う人が意外に多く見受けられます。
依頼を受ける前に、こちらの条件としっかり確認して受けるかどうか決めるのは良いですが、受けといて後から、どうのこうのもあり得ないです。最初の条件と実際が違う場合は逆にきっちりと伝えることが大事です。
まとめ
週末起業、副業は、アルバイトよりも気軽にできるという考えは、捨てた方が良いでしょう。
逆にいうとしっかりと対応して期待に応えていけば、仕事は継続していくでしょう。