週末起業最初の壁ゼロイチを超えるための2つのコツ

週末起業の一番の成果は、受注することです。

商売である以上、ご依頼をいただき、それに対価を支払っていただくことが、一番の成果であり、これを積み上げることで、どんな状況でも、収入をあげることができるのです。

その受注を最初に獲得することこそ、最大の課題です。

この受注を獲得できないことが続き、途中で、週末起業を断念する人も多いのも事実です。

では、どのようにしたら、ゼロイチをこえることができるのは、そのポイントを2つお伝えします。

ただし、ここに書いてある記事で、簡単にこえることができるなんて勘違いしないでください。

でも、信じて行動すれば、受注につながっていくはずです。

ポイント1 提案事例

実績があるほうが、受注をとりやすいのに違いはありません。しかしながら、最初から実績をもっているわけではありません。

その際には、提案事例を伝えること。

これは効果的です。

ターゲット対象からみれば、具体的内容は依頼したいと考えさせるきっかけとなります。
提案事例は、自分思い出はなく、ターゲット側からの視点で伝えることが大事となります。

具体的にお伝えし、できれば、総額費用や支払い方法なども伝えると、依頼のハードルが低くなります。

ポイント2 セット販売

最初に売りたいためにフロント商品の販売をよく伝えます。ただ、これを成果と言いたくありません

やはり、本格計画獲得こそ、成果といっていいでしょう。

フロント商品からバックエンド商品につなげ得ていくことは大事ですが、そのバック商品の作りこみをしっかりしておくことが重要です。

また、バックエンド商品を販売する際、特に今回のように関心あるけど関係性のない見込み客に販売する場合は、なんといっても、バックエンド商品の価値をつたえることです。

その価値を伝えやすいのが、セット販売なのです。

これだけついてこの価格というフレーズを聞きますが、まさにこのフレーズが大事なのです。

まとめ

他にもポイントがありますが、重要なのはこの2つだと思います。

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